澤内醸造
青森県南地域、初のワイナリー!!
【澤内醸造のこだわり】 2017年11月21日、青森県南地方初のワイナリーが八戸に誕生しました。八戸市南郷地区のブドウを使用した「八戸ワイン」、隣町・南部町や山形・高畠町のブドウを使った「日本ワイン」、さらには県南産のリンゴやフルーツを活かした「MIXシードル」を手がけています。 澤内醸造のワインはすべて亜硫酸無添加。ブドウ本来の力を生かし、自然な造りを追求しています。ラベルに記載される亜硫酸は、醸造機材の洗浄時に由来するもので、ワインそのものには保存料として使用していません。 また、ワイナリーに併設された「ブロンズグリル」では、自社醸造のワインやシードルのテイスティングを楽しむことができます。料理とのペアリングを通じて、新たな発見があるかもしれません。 寒冷地ならではのブドウ栽培が生み出す、清らかでフレッシュな味わいも魅力のひとつです。 地域の恵みを活かしたワイン造りは、これからも進化を続けていきます。 八戸の風土を映し出す一杯を、ぜひ体験してみてください。
【インカント・ビアンコ 〜和食に寄り添うスパークリング〜】 澤内醸造のベーシックな白ワイン「インカント・ビアンコ」は、山形・高畠町と青森・南郷産のデラウェアを使用。フレッシュで爽やかな味わいが特徴のスパークリングワインです。 すっきりとした飲み口で、野菜、魚、肉料理と幅広くマッチ。醤油やポン酢など和の調味料とも相性が良く、日常の家庭料理にも気軽に寄り添います。 心地よい泡立ちが、食卓を軽やかに彩ります。 冷やして楽しめば、より一層引き締まった味わいに。 和食の新たなペアリングを、この一杯とともに発見してください。
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